スポンサーサイト

--⁄--⁄--(--) --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

TOP

胃カメラ報告・・・

2010⁄01⁄21(木) 23:27
イケメンセンセとの再会を心待ちにしていたが
病院へ到着し、診察券を窓口に出すと
「本日は胃カメラ検査ですね」
座る間もなく、看護士にロッカーへ案内される。
60台くらいのおばちゃんが
すでに着替えて、旦那さんらしき付き添いとそわそわしている。
用意された、診察衣に着替える。
トイレを済ませ、待っているとすぐに呼ばれる。

この時、すでに何人かが横になっている。
流れ作業でことは進んでいる模様。
ストレッチャーにマウスピースをくわえて眠っている
おじさんの横を通り5台ほどあるベッドの4番目に横になる。

あの姿になるわけね・・・・

胃の中の泡を消す薬を飲む。
少し甘めのシロップ。
血圧を測り、ブドウ糖の点滴をつけられた。

ベッド周りのカーテンが閉められ天井を見つめ
周囲の音を聞いてた。
処置室はとなりで、医師や看護士の声が聞こえる。
「胃カメラ検査始めますね~」
「グゥェ~~」
眠ってる間にやるんじゃないのか???
麻酔できない人もいるか。。。

隣の患者のいびきがうるさかった。
まだ、麻酔入ってないはずなのに。。。
さっきそわそわしていたおばちゃんのようだ。
余裕じゃん。
あたくしは超緊張していたんだけど。

しばらくすると、
「移動しますね~」
と、処置室へ連れて行かれる。
看護士は手際良く作業をしている。

イケメンセンセ登場。
相変わらず、フレンドリ~な笑顔。
「胃カメラ検査しますね。緊張してるかな??」
横になりながら、うなずく。
「寝てる間に終わるから大丈夫ですよ(笑顔)」

(化粧してきてよかったw)

フレンドリ~なセンセとは違って
無表情な看護士がスプレー片手に
「喉に麻酔しますね。お口開けてください。」
シュっシュっと、喉にスプレーされた。
苦い・・・
「ちょっと苦いですけど、がんばって飲み込んで下さい。」
そう言いながら、注射器を手にしている。
点滴の管に刺しながら
「眠くなるお薬入れますね。しびれる感じがあるかもしれませんが・・・」


あたくしの記憶はここで途切れた・・・


つづく・・・

TOP

Comment

化粧~

病院だしすっぴんぴんで良いよね~
2010⁄01⁄22(金) 14:30 |

むふふ

スッピンにすっかり自信が無くなっているのw
2010⁄01⁄22(金) 22:40 | | [edit]
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。